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似たもの夫婦? 

5月26日1

5月26日2
(*´艸`)


**おまけ**
5月26日3
なぜか急にドワったぶらさん(* ・m・)


ネットである物語?を読んだんだけど
ちょっとおかしかったwww
少しお下品な内容かもなので 続きにコピっちゃう(/ω\*)

「キン○マの精」

よし、じゃあ俺の話を書こう。

こないだ千葉にある防波堤にメジナ釣りに行ったんだ。
そしたら 町の外れの洞窟に妖怪が住み着いたという
ウワサを聞いて妖怪退治に向かう事にした。

ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で
ニコニコしながら俺に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」俺はそう思い老人に近づくと
老人は突然差し出したその手を股間にのばし。
ふたつの玉をグッと握り締めた。
「なにをするんだ!手を離せ!!」
俺は怒鳴ったが、老人は玉を握り締めたまま。
そして俺にこう囁いた
「プラス2?マイナス2?」
どうやら俺にどちらか選べと言っているようだった。
そこで俺はとりあえず「プラス2」と答えると
老人はあっさりと握っていた手を離してくれたのだった。

ほうほうの体で洞窟から俺は逃げ出したが股間には妙な違和感が。
そこでズボンとパンツをおろして見ると玉が4つになっていた。
慌てた俺はそのまま町医者の所へ駆け込み
何とかしてくれと泣きついた。
しかし医者は「増えたふたつを切る事はできるが手術で切るのは
非常に危険です。それよりももう一度老人のところへ行って
今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか。」

名案だと思った俺は洞窟に戻りニコニコとしている老人に近づいた。
すると老人は先ほどと同じように俺の玉をグッと握り締めてきた。
「しめたっ!」と思い待っていると 老人がこう囁いた。

「プラス4?マイナス4?」



あなたなら なんと答える??(ノ∀`*)

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